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【効果UP】腕立て伏せ&バーピーをしても手首が痛くなくなるツール

2021年7月22日

【効果UP】腕立て伏せ&バーピーをしても手首が痛くなくなるツール

腕立て伏せをしていると手首が痛くなります。
原因や対策を教えて欲しいです。

このような運動で手首を痛めてしまう人の悩みを解決します。

僕もバーピーを習慣にしているのですが、手首の痛みで悩んでいました。

しかし、フォームを意識してツールを使った結果、手首の痛みがなくなって筋トレの効果もUPさせることができました。

そこで今回は、手首の痛みをなくす方法をご紹介します。

この記事で手首の痛みが改善すると思いますよ!

腕立て伏せ&バーピーをしても手首を痛めない方法

腕立て伏せ&バーピーをしても手首を痛めない方法

手首を痛めない方法

  • 正しいフォームで運動をする
  • プッシュアップバーを使う

この2つを順番に解説します。

解決策①:正しいフォームで運動する

腕立て伏せ&バーピーで手首が痛くなる方は、間違ったフォームになっているかもしれません。

正しいフォームで行わないと、手首だけでなく肘や肩も痛めてしまう恐れがあります。

  • 手は肩幅より少し広めに開く
  • 足から首までを一直線にする
  • 手は外側を向けて指を開く

この3つを意識しましょう。

正しいフォームで行えば、手首の痛みも軽減されます。

もし、腕立て伏せ&バーピーをしている時に痛みを感じたら、無理をせずに中止しましょう。

解決策②:プッシュアップバーを使う

腕立て伏せやバーピーによる手首の痛みは、プッシュアップバーを使えば改善されます。

というのも、プッシュアップバーを使うと手首への負荷が軽減され、自然と正しいフォームになるからです。

また、腕立て伏せの高さが高くなり、深く腕立て伏せできるので、筋トレの効果もUPします。

このように、効率的に運動をしたい方はプッシュアップバーを使うといいでしょう。

プッシュアップバーの選び方

続いて、プッシュアップバーの選び方を2つ紹介します。

選び方を間違えると「買って3日で壊れた」なんてこともあるので注意しましょう。

選び方①:滑り止め効果

まず、滑り止め効果の強いものを選びましょう。

というのも、滑り止め効果がないと怪我の原因になるからです。

例えば、バーピーをする時は落下の衝撃もあり、接地面が剥がれてしまうことがあります。

なので、接地面積広くて素材はEVA樹脂ではなく、ラバーのものを選びましょう。

選び方②:耐久性

やはり、プッシュアップバーには耐久性が大切です。

特にバーピーであれば、通常の腕立て伏せより耐久性が必要になります。

なので、バーピーの場合は体重の2、3倍くらいの衝撃に耐えられるプッシュアップバーを選びましょう。

おすすめのプッシュアップバー

下記のプッシュアップバーがおすすめです。

このプッシュアップバーは、耐久性も滑り止めも優れており、僕も愛用しています。

ただ、バーピーをするとグリップが使えなくなる可能性があるので、テニスラケット用のグリップテープを巻くのがおすすめです。

グリップテープを巻いたプッシュアップバー
グリップテープを巻いたプッシュアップバー

テニス用のグリップテープは、滑りづらく汗も吸収してくれる優れものです。

おすすめは、下記のグリップテープです。

まとめ

今回は、腕立て伏せ&バーピーで手首を痛めない方法を解説しました。

プッシュアップバーを使ったり食に気をつけたりして、筋トレやダイエットを成功させましょう。

僕は、運動を習慣化してお菓子も1年以上食べていません。
その方法を以下の記事にまとめています。
(※筋トレ、ダイエットを成功させたい方に読んでもらいたい内容です。
▶︎【実は逆効果】お菓子を我慢する5つの方法&コツ【ダイエット】

参考記事:Amazon2000円で人生変わる道具がこちら

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